2018年12月アーカイブ

日常用品を安いものに

最近、やたらとイベント参加や結婚式参加などで出費がかさんで焦っているところです。

片っ端から節約できそうなところを見つけては出費を抑えようとしているところです。


外食もしばらくしていませんし、

化粧品もデパートで買っていたものをドラッグストアのプチプラコーナーで買ったものに変えました。

お肌の調子は意外とそこまで変わらないものですね。

気持ちの問題なのかもしれませんね、化粧品は。


睡眠と食事、運動の方が大事だと改めて分かりました。

そしてボディソープもポンプ式の液体タイプを買うのはやめて固形の石鹸に変えました。

固形石鹸はスーパーでまとめ買いするととても安いですし長持ちします。


今まで結構お金を使わなくてもいいところで使っていたことに今更気づきました。

これからは安く済ませることができるものは安く済ませたいと思います。

さつまいもが大好き!

私が好きな食材として、なんといってもさつまいもがあります。

これは、そのまま食べてもいいし料理としても使うことが出来るので最強の食材と思っているのです。

甘いし栄養価も高いのでそのこともいいですね。

特にビタミンCが豊富に含まれていることから、風邪予防としてもとても良い食材です。



私が好きなのは、そのさつまいもを味噌汁に入れることです。

さつまいもを入れることにより、ほんのりとした味になりとてもまいるどな味噌汁を楽しむことができます。



またそのまま、おやつとして焼き芋にして食べることもあります。

今は、いろいろなおいもの種類があってそのどれも個性が有り、いつも楽しみに選んでいます。ねっとりとしたさつまいもが美味しいです。
竜巻は巨大なエネルギーの塊ですよね。夢占いでは竜巻に対しては、自分の力のないことを意味しています。

竜巻の夢を見て自分が助かっていたら、トラブルや環境の変化などをいちどによい運気に変えてしまう力があると考えてよいみたいですね。

もともと、竜巻の夢はトラブルの意味合いもあり、努力してきたものが一掃される意味合もあります。

ただ、竜巻に対して「助かったいうのは決して悪い流れではないということでしょう。悪いことから一気に変えてくれる意味合いもあり、運気が上昇していくと捉えてよいみたいです。竜巻の夢を見たら気持ち的にも晴れ晴れとして気分で過ごせることが多いです。ポジティになった自分を発見できるということでしょう。

現役を引退した福原愛さん

卓球の福原愛選手が引退をしました。

現在の日本の卓球は今までにないくらいに、有望な選手が次々と現れ、

2020年の東京オリンピックでの金メダル獲得が期待されます。


今年の10月より卓球のプロリーグ"Tリーグ"が開幕しました。

今現在の日本の卓球があるのは、福原愛さんのおかげだと思います。

思えば20数年前、当日幼稚園児だった福原さんが初めてテレビに登場したときは、

日本卓球界は、低迷していました。


ところが、突如として現れたのが4歳の福原愛ちゃんがキッカケで卓球が注目され始めました。

天才卓球少女の"泣き虫愛ちゃん"として親しまれてきました。

卓球をしていない人でも愛ちゃんのことを知っていました。


また、愛ちゃんは人気だけでなく実力も兼ね備えており、

愛ちゃんに憧れる卓球少女が増え、その中から石川佳純選手や伊藤美誠選手、平野美宇選手が現れました。

これは福原愛さんの存在があったからだと思います。


現役を引退されましたが今度開幕する"Tリーグ"では理事を務められるようです。

これからも色んな形での活躍を期待したいです。

今年も残りわずか

早いもので、もう2018年が終わってしまいます。

ついさっき年越したのに!って感じです。


年齢を重ねるごとに時が早く進むのを感じるのは、新しい刺激がないからだそうです。

子供の頃は、運動会や文化祭など毎年行事があり、それに向けて準備をしたり練習をしたりして、刺激を受けているから長く感じるのだそう。


一方、大人になると新しい仕事でも最初は必死で覚えたりしますが、慣れてくると流れ作業のように習慣になって刺激がなくなってしまいますし、思い出もなくなります。

なので、新しいことにチャレンジするのはとても大事なことなんですね。


私も歳を重ねるごとに時の流れを早く感じ、恐怖に感じるくらいなので、新しいことを始めました。

平成も残りわずか。

悔いのない日々を過ごしていきたいと思います。
吹き抜けのある戸建に住んでいます。

子供達が大きくなり、2階の個室で勉強するようになってきたのですが、困ったことが起きてきました。


1階のリビングでの音が2階の個室にまる聞こえなのです。

1階で普通の音量でテレビを見ていると、2階の個室のドアをしっかり閉めても全て聞こえてしまいます。


2階には3部屋あるのですがどの部屋も1階の音が聞こえてしまい、吹き抜けの家であることを後悔するようになりました。

親である私達も、テレビをできるだけ見ないようにしなければならず、ストレスが溜まってきました。


以前住んでいたマンションは狭かったけれども個室に入ればプライバシーが保たれ、快適だったなと思いました。

折角、広い戸建なのに気を使いながら生活しなければならないなんて、予想外でした。

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