2017年12月アーカイブ

久しぶりの息抜き

旦那が休みだったので午前中は用事を済ませて、久しぶりに外食しようよってことで、お寿司食べに行きました。回るやつです、スシロー。お寿司よりはデザート食べたいので回るやつで充分です。回転寿司いろいろありますけど、デザートはスシローが充実してて好きですね。案の定食べすぎました。

帰ってきたら娘が疲れて昼寝してしまったので、旦那に見ててもらってウォーキングがてら買い物へ。普段娘とずっと一緒なのでゆっくり見て回ることができません。

久しぶりに1人で出かけて、小一時間ですが自由を感じました。抱っこしなくていい!グズりをあやさなくていい!荷物が軽い!自由だ!...けど、やっぱりどこかでは大丈夫かな、昼寝から覚めて泣いてないかな、早く帰った方がいいかな、と気になる自分もいて。なかなかゆっくりする、というのも難しいですね。
最近、フリーランスに毛が生えた分くらいの仕事をしています。

本当はもう少し稼ぎたいな〜って思っているんですけどね。

というわけで、フリーでやっていくためにはどうしたらいいのか?っていうことを探っています。



もちろん、いきなり仕事をやめるといった話ではなく、もう少しフリーで稼げないかなって思う程度なんですけどね。

でも、やっぱりフリーで生活するって簡単なことではないんだなぁって思ってしまいました。



広告なんかも出しますし、ある意味で厚顔でないといけないって感じです。

オシが強い人が生き残っていく世界なんだなぁとか感じました。

ちょっと著者の自信みたいなのが出ていて、そこはちょっと気持ち悪いって思ったかも。

本も色々だなぁって思いました。

ワニ肉とダチョウ肉は美味しかった!

趣味のオフ会で新宿に出掛けた際、たまたま目に付いた無国籍料理店に仲間達と一緒に入りました。

そこで生まれて初めて、ワニ肉とダチョウ肉を使った料理を食べました。

ゲテモノ料理が登場したらどうしようかと内心怯えていましたが、運ばれて来た大皿のワニ肉の炒め物は美味しそうな湯気を立てており、盛り付けも美しくて一安心しました。

早速仲間同士で恐る恐る取り分け、口に運びます。

ワニ肉は細かく縦に裂け、ササミをもっと硬くしたような食感でした。

肉自体に味が無いせいか、一緒に炒めてあるブロッコリーとターメリックとの相性が非常に良くあっさりと食べられました。

ダチョウ肉の炙り焼きも大変美味しく驚きました。

エスニック風のソースと肉が良く絡み、おかわりしたくなる程気に入りました。

チキンというよりはビーフに近い食感だったので、もしかしたら生姜醤油と相性が良いかも知れないと密かに思いました。

ホールスタッフがわざわざワニの前脚部分をお盆に乗せて持って来てくれたりして仲間達のテンションも上がり、楽しいオフ会となりました。

機会があったら、また世界各国の様々な食材を食べてみたいです。

カボチャとイモにはまっています

現在、カボチャ類とイモ類にはまっています。

よく行くスーパーは、カボチャとイモの種類を多く取り扱っており、

いろいろ買ってみては、食べ比べています。


カボチャはお馴染みの、「西洋カボチャ」から、形がごつごつとした「日本かぼちゃ」、

細長く繊維状にして食べる「そうめんカボチャ」、

ひょうたんのような形をした「バターナッツ」など、様々な個性のカボチャがあります。


ネットで調理方法を調べて、それぞれの特徴を生かした食べ方をするのも楽しいです。

イモはじゃがいも、さつまいも、里芋、山芋など、

煮物にしたり、天ぷらにしたり、とろろご飯にしたりと、

それぞれのイモの美味しさを、楽しんでいます。


また、カボチャ類やイモ類は、すぐに腐ってしまうわけではないので、

買っておくと、あまり野菜のストックがない時も、重宝するなと思いました。

郷に入れば

思い返せば最近は東南アジアばかり廻っていました。

台湾、シンガポール、タイ、ベトナム、インドネシア。

そんな中、1つ気づいた事が。

現地で買った服っぽいの着てる観光客多くない?!

欧米人は版で押したかの様に短パン、タンクトップが殆どだけどその他は現地のマーケットやアパレルで買ったのかな?というデザインの人がいっぱい。

「みんな現地で買って、写真とか思い出に残したいんだろうな」と今まで思っていたのですが、違う!!

いや、違くないけどそれだけじゃない気がする!!

それに気づいたのはシンガポールに行った時。

容赦なく照りつけてくる太陽に、滝のように流れる汗。

頻繁にシャワーを浴びているせいでついに持ってきた洋服が無くなるという時、地元のマーケットでインド系の方が売っていた左右にスリットの入った服を買いました。

左右のスリット以外は見た目ちょっと長めのTジャツといった感じ。

簡単に洗って着てみると不思議!!

まったくとはいきませんが日本から持ってきた服着るより遥かに涼しい!!

少しゆったりとしたサイズ感の為か、左右のスリットからちょいちょい外気が入ってくるし肌に完全に服が密着する事がないので汗もかいたそばから乾いていきます。

しかも素材が綿だからか、手触りサラサラ。

コレだ!!だからみんな現地の人みたいな恰好してるんだ!!

そうです、多分多くの人がそういう恰好をしているのは思い出に残したいというのもあるけど、とりあえず『涼しいから』。

郷に入れば郷に従え。

まさにそんな感じで、現地の気候に適した格好をしているのです。

以来、東南アジアでは東南アジアで買った服を持って行って快適な旅行を楽しんでいます。

このアーカイブについて

このページには、2017年12月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2017年11月です。

次のアーカイブは2018年1月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。