2017年2月アーカイブ

幸せな毎日


2人目を産んでから今日で5ヶ月が経ちました。

うちは2人とも男の子なんですが、可愛いです、本当に。

上の子は4歳で優しくて、お友達に叩かれても絶対に手を出さないような子です。



まあ家では結構我儘ですがね。

次男は今の所見た目も性格もおっとりしていて、私に似てます。

なかなか頑固な所も似ている気がしますが。



今日ふとミルクをあげている時に、この子にミルクをあげられるのはいつまでなんだろうと思いました。

もう今月から離乳食を食べ、お座りをし、ハイハイをして、立ち上がって歩き出し、喋り出す。



長男の成長を知っているからこそ、この子はいつまでも赤ちゃんじゃないんだと。

そう思うと泣きそうになりました。



うちは経済上2人までしか子供は産めないので、これが最後の赤ちゃんなんです。

「早く子供が大きくなって楽になりたい」から「ゆっくり成長してほしい」に考えが変わりました。



親って勝手ですよね。

色々な状況に感謝し、毎日を大切にしなければいけませんね。

じぶんの体験談となっております

わたしは現在でありますが30歳の男性会社員をおこなっております。じぶんはは以前でありますが、エンジニア関係のお仕事をさせていただいておりました。

じぶんは昔からですが、ほんとうに人間関係というものが苦手であり、それをさけるためにこちらの職種で勤務をさせていただいておりました。ですが会議やプロジェクト、組合活動なども非常に活発であり、それで成果をだせないものはバカにされても仕方がないという職場風土がありました。

じぶんは通常の勤務はできておりましたが、それ以外は遠慮がちになってしまう癖があり、それでいろいろな人にバカにされ、27歳のときにその会社を退職させていただきました。

そのことを親戚の叔父に相談をさせていただきました。叔父は個人でクリニックを経営しており、じぶんが看護師学校を卒業することを前提として、クリニックに勤めることができました。

こちらのクリニックは非常にアットホームな職場であり、人間関係などの摩擦などもなく、じぶんも気兼ねなく勤務をすることができております。仕事のほうはまだまだ学ぶことが多いですが、これから頑張っていきます!

仲の良い友人がエステを始めました

最近、仲の良い友人がエステを始めました。友人だという事でお付き合いで一度体験としてエステに行こうと思っています。

でも、仲の良い友人だからこそじっくりと私の体を見られることが恥ずかしいです。痩身・脱毛は最も自分が恥ずかしい場所を見せなければいけないのでNGです。

唯一美顔ならとも思い、じっくり鏡で自分のすっぴんを見てみると、深いシワ、目の横のシミ、長年あるニキビ跡のブツブツ、くすみ、頬の垂れ等悲惨な顔をしていました。

エステをして色んな人を施術しているので友人自体全く気にしないとは思います。でも、私としては友人のエステに行く前に相当なセルフケアをして、もう少しだけましな顔にしてからしか行けないなと実感しているところです。

UFOキャッチャー

インターネットの中でUFOキャッチャーに挑戦。

ネットの中だけど商品を獲得すると、本当に自宅まで届けてくれるという面白いゲーム。

商品を物色していると、すごく魅力的なものを発見しました。これは絶対欲しいと思ったので、挑戦してみることに。

今回やったのは、商品そのものを掴むゲームではなく、たこ焼き器の中の色が塗られているますにピンポン玉が入ればゲットできるというものでした。ピンポン玉を掴むのは簡単です。一回で2~3個取れる時もありました。

しかしそのあとが難しい。たこ焼き器にあたってあらぬ方向へ飛ばされていくピンポン玉たち。全然入ってくれません。ポイントを結構使ったけど、課金はしない主義なので、途中で断念することに。悔しくて仕方がなかったです。

趣味を活用する場は意外と身近に

私は小学校入学当初から、大学卒業までの約10年間、書道を習っていました。

自分で言うのもなんですが、そこそこ大きい賞を受賞したこともあり、これに関しては自信を持って特技だと言えるほどです。

ただし、書道家になれるかと言えば微妙なところで、結局私はその道を諦めました。

それでも細々と趣味として続けていたのですが、不意に何の為に書いているのかわからなくなるときがありました。

趣味なのですから、何の為でなくても良かったとは思うのですが、当時の私はただ漠然と字を書くことに疑問を抱いたのです。

そんなとき思い付いたのが、施設に入っている祖母に書いた字を見てもらうことでした。

安い額縁に書いた字を収めて持って行くと、祖母は想像以上に喜んでくれて、それを見た私も非常に嬉しくなりました。

それからは祖母に会いに行く度に新しい字を書いて行くようになり、自分の趣味がこのような場面で活用出来ることに驚いています。

これからも祖母に喜んでもらえるように、そして自分が楽しむ為にも、趣味としての書道を続けたいと思いました。

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