2016年8月アーカイブ

『人外さんの嫁』

ゼロサムオンラインで読める電子コミック『人外さんの嫁』にハマっています。

「人外さん」とは人間以外の生物のことです。


実際に存在している生物ではなく、妖怪か新種の生き物のような存在で、その人外さんが見初めた人間を嫁にするというストーリーです。

ほぼ強制的な結婚なのですが、コメディ漫画なので人間はとてもマイルドにそれを受け止めます。


その嫁は男女関係なく、おそらく男の人外さん(性別がよくわからなかったりする)が人間の男子高校生を嫁にしたりします。

主人公は嫁となった男子高校生で、旦那は2mくらいの二足歩行で毛に覆われた可愛くて無口な(話ができない?)動物です。


説明が難しくて全く話の魅力が伝わらないのが悔しいのですが、とにかくほっこりするストーリーです。

ちょっとほっとしたい時に読んでみて下さい。
私は海外旅行が好きなのでお金持ちになれば世界旅行に出かけたいと思います。海外旅行は何度か経験がありますが世界を周遊するような贅沢な旅行はなく、なかなかそういう人生を送れることはお金持ちにならなければできないと思います。



少しぐらいのお金なら貯めて海外旅行ぐらいは行けると思います。しかし世界旅行となると期間も長くかかります。そうなると仕事があればなかなかそういった時間を取ることができません。つまり仕事を辞めて、世界旅行にいけるぐらいに余裕があるほど金持ちにならないと行くことができないと思うのです。旅行代金だけでなく、仕事を辞めてもあまりある十分なお金持ちでないとこの世界旅行というのは実現しないと考えています。



形だけの世界旅行でなく、それぞれの国や都市をじっくりと堪能して何年もかけて巡って行きたいと考えています。いろんな文化に触れて、美味しいものを食べ、満喫して、そこでしか味わえない体験をするということはかけがえのないものだと思います。そういった経験は確かにお金があればこそできますが、実際にかかったお金以上の価値があると思います。お金での価値が世界旅行で経験することによって、お金の価値以上の人生の宝となると思います。
今より少しだけお金持ちになったら、おいしいものを買って食べます。

値段を気にせずにいい肉を買って焼肉をします。

あとは、有名店のお菓子を取り寄せてみようかと思います。


でも、これだけではとっても夢の小さいお金持ちですね。

さらにもうちょっとお金持ちになったら、家族で海外旅行に行きます。

家族みんなで毎年夏休みと冬休みの2回くらいは思い出を作りたいと思います。


1回はタヒチやニューカレドニアのビーチリゾートに1週間くらい泊まって、のんびり過ごします。

もう1回は、ヨーロッパやアメリカへ行き、世界遺産をめぐったりして過ごします。

飛行機はもちろんビジネスクラスです。


マイルもたまり放題ですね。

こんなことを考えているうちはまだまだお金持ちではないかもしれません。

さらにお金持ちになったら、家を建てます。


交通が便利なところに広い敷地を確保します。

そこに断熱など性能がよく、無垢の木をふんだんに使ったこだわりの家を建てます。

ハウスメーカーにお願いをするのではなく、建築家に頼み設計してもらいます。


インテリアにはアンティークの家具もいいかもしれません。

もっともっとお金持ちになったら、プライベートジェットを買いましょう。


それに乗って海外旅行に行くのです。

そうだ、せっかくお金持ちになったのですから、社会で恵まれない人たちへの寄付も忘れずにします。

夏風邪に苦しんでいます

扇風機を一晩中動かしていたのがまずかったのか、翌朝のどの痛みを感じ咳が出始めたのでこれは風邪をひいたなとピンときました。

エアコンが嫌いなので扇風機を利用していますが、いつもは切りタイマーを設定していますがうっかり忘れたのがいけなかったようです。

早速うがいをしに洗面所にいき、水分補給が大事だということでペットボトルの水を常に持ち歩いています。

家には風邪薬がないので、仕方なくのど飴があったので舐めたところのどの痛みは緩和してきています。

冷蔵庫を開けると棚にはちみつがあったのでスプーン一杯をとり。直接のどに押し込んでみましたが。のど飴の方が具合がよさそうです。

幸いにも会社の夏休み初日でしたので安静にすることができそうですが、せっかくの休日で外出しようと思ってうたことは取りやめにしました。

託されたのねマツコ....

先日、永六輔さんがお亡くなりになって、仲良しだった黒柳徹子さんがショックを受けないか心配でした。

わたしは黒柳徹子さんが大好きです。お会いしたい芸能人は黒柳徹子さんです。

パンダのことについてのお話聞きたいです。


猫とお話できるなんてすてき!

永六輔さんも黒柳徹子さんのこと大好きだったんだと思います。

お友達としてね。


自分の命が短いと悟り、マツコ・デラックスさんに

黒柳徹子さんを自分の代わりに支えてあげて欲しいと

お願いしたのではないかなとおもいます。


ほんとうに大好きなお友達を想うってこういうことなのですね。

マツコさんも徹子さんと仲良し。


徹子さんは他にもたくさん素敵で仲良しなお友達たくさんいますが、

なんでマツコに託したのか......

でもなんとなくわかる気がします。


女には託せない、でも男にも託せない

ほんとに永六輔さんは徹子さんが大好きだったんだなと思いました。

素敵な男女の友情ですね。

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